Profile
船崎 賀秀

事情があって、戸籍上の名前、長谷川 賀秀を
選名して、長谷川 嘉秀に変更しました。

・好きな場所:ジャマイカ、シンガポール、沖縄
・好きなモノ:ビール、小岩井 ミルクとコーヒー
・好きな人 :目に入れても痛くない愛娘(みいな・しいな)、妻、ほか多数

近畿大学商経学部卒。広島のタウン誌「月刊ぴ〜ぷる」の編集に携わり、1年半在籍。
1984年9月 広島の地元経済誌「経済レポート」に転職。様々な企業や経済動向の取材を通して、人脈を広げる。
1995年10月 プライベートでHPを開設し、同時にメールマガジンも発行。通巻350号を超える。
2000年6月 独立。BSCL総合研究所を開設。中小企業のバランス経営を支援するのが目的で、会員企業は約20社。
2001年9月 日刊有料(1日10円)メールマガジン「広島eマガジン」を
創刊。2008年11月現在、発行部数は約700。

別途に、週に1〜2回の無料メールマガジンを発行、こちらの発行部数は、まぐまぐ配信を含めて、約3500。

平成20年度 非常勤講師
・近畿大学工学部「起業と経営」
・広島修道大学商学部
・広島文教女子大学

<最近の動きについて、「成功脳コンサルタント」として独自の展開>

これまで、IT、起業家マインドなどをテーマに商工会議所、産業支援センターなど数多くのところで講演してきましたが、2008年初頭に
「脳学」について、学ぶ機会をいただき、最近では「脳活性化」「成功脳」についての講演依頼や、個人カウンセリング、コンサルティングの要望が増加傾向にあります。

経営者・経営幹部、起業家・起業家を目指す方々、
そして成功を目指しているすべての方々が対象です。

2008年12月には、「成功脳」についての2ヵ所で講演!!

混沌とする世界経済、今だからこそ、あなたの中に眠っている
「成功脳」
を呼び起こすことに取り組んでみませんか?

個人カウンセリング及び成功脳コンサルティング、1時間当り10,000円。
                       (継続して受けていただきやすい金額に設定しています)

初回に限り、ご満足いただけない場合は、一切費用はいただきません。


ご気軽に一度、セッションされてみませんか?

お問合せは、yoshihide@hiro-emaga.net

もしくは、TEL 082-212-4707 
(但し、事務所電話なので平日日中のみの対応となります)


講演実績
2000年9月8日 広島商工会議所主催、中小企業活力強化月間事業情報化研究会「IT革命の波を乗りきるために」
11月8日 広島県中小企業経友会事業協同組合主催情報プラザで
中小企業におけるIT革命「インターネット・Eメールの活用方法」
12月14日 財団法人広島市産業振興センター、
広島市中央部商店街振興組合連合会の共同主催
第1回青年部研究会「ITで何が商店街に起こるのか?」
2001年2月3日 クレヨンの会・ITセミナー 「IT時代における広島の現況と未来」
3月24日 財団法人広島市産業振興センター主催「創業時におけるITの活用法」
3月29日 財団法人広島市産業振興センター、
広島市中央部商店街振興組合連合会の共同主催
第2回青年部研究会「商店街のホームページとは?」
6月9日 クレヨンの会・ITセミナー
「広島経済活性化とIT、インターネットとの連動
7月13日 ヒロソーフューチャークラブ合同セミナー
「中小企業のIT戦略、インターネット、Eメールの活用法」
7月28日 財団法人広島市産業振興センター主催
平成13年度起業チャレンジアカデミーアップセミナー「ITの活用方法」
2002年1月23日 島根県益田市商店街「商店街のIT化戦略」
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執筆実績
財団法人広島市産業振興センター発行の「あすの中小企業」6月号
「BtoC成功のポイント」
大場税務会計・株式会社イーマック発行の月刊誌「タクティクス」に
「広島いろいろ」のタイトルで連載
2001年6月号 広島最大の企業・マツダの動向
7月号 広島の新しい動きが続々と誕生
8月号 産学の連携を目指し、開かれた創造的な広島大学に
9月号 西風新都の可能性
10月号 広島経済活性化に向けて、広島エンジェルズ・フォーラム開催
11月号 混沌とする広島経済の中で、広島パルコ新館がオープン
12月号 地域経済の発展のために、産学連携、産官学連携が必要
そして、TLOも重要なポイントになるのでは!?
2002年1月号 NPOがベンチャー企業・企業家を支援し
広島の産官学連携に広大が動こうとしている
2月号 地域経済活性化の情報収集のため
九州・福岡と四国・高松を訪問
3月号 今年の広島経済は昨年以上に厳しくなり
明と暗がはっきりと分かれてくるだろう
4月号 広島活性化座談会
若い世代の迫力で広島を元気と活力を取り戻せ!
5月号 今回は広島経済を離れて日本経済について、これから日本経済
は非常に厳しい局面を迎えることになるだそう!
6月号 広島の活性化には人材づくりが大切 ベンチャーマインド、プロデュースやコーディネーター能力の高い人材作りがポイント
7月号 コンピュータリテラシーから情報基礎リテラシーの時代へ
そして女性の時代へ
8月号 広島経済の活性化に向けて、
NPO法人・広島経済活性化推進倶楽部が新たなプランニングがスタート
9月号 創業・ベンチャー国民フォーラム、広島会場は11月下旬開催へ
10月号 NPO法人・広島経済活性化推進倶楽部が新たなステップへ
そして広島経済の活性化のためには若者のパワー、
特に学生起業家がキーワード!?
11月号 製造業主体の広島経済に新たな衝撃
マツダの2次協力企業も中国進出を視野に行動開始
12月号 広島経済の活性化のために全国に先駆け
広島エンジェルズファンドの設立に向けて募集をスタート
2003年1月号 広島市立大学情報科学部1年生からの突然のメール
将来は起業家になりたいという意思表示
新しい波が起きようとしているのか?
2月号 広島を活性化するのは若者が(若者だけではありませんが)
自分の夢・目標を明確にし、それに向けてアクションを起こす
3月号 グローバル・エコノミーの渦の中で、中国への関心は高まるばかり、
しかしながら、中国だけではないという意見もあるが、
どちらにしても国内空洞化は必至なのか?
4月号 若者と付き合ってみると、非常に面白い。彼らを教育しているようで、
私も含めて、実はこちらのスタッフにもいい教育になっています。
5月号 成功している人って、みんな「運」の力を持っているよな!?
運も実力のうちというけれど、どっちの方へ行きたいのか、
「道」をしっかり考えないと、運もついてこないのではないだろうか!?
6月号 全国30万人規模アントレプレナーネットワーク・DREAM GATE構想
中四国は人口分布が9%、27,000人の起業を目指す人の輩出が目標 
7月号 広島の経済活性化には、社会経験の豊富な高齢者のノウハウが必要!
「経営者のサポーターになりたい」という66歳の方から聞いた話より
8月号 先祖代々の土地を手放してもいいから、社員を救って欲しい
ある企業の再建に向けての社長さんの思いと、実現した再建ドラマ
9月号 真理の探究が企業を成長させる、
成長の原理とは経営の質を高めること
アメリカンファミリー生命保険会社創業者・大竹美喜氏の講演より
10月号 事業計画なくして会社の将来はない、初めに事業計画ありき
そして、同時に理念づくりも重要、事業計画と理念とは、車の両輪
11月号 皆さんの夢に勇気を与えるプロジェクト「ドリームゲート」自分らしく
生きるために、起業という選択肢もあるのではないでしょうか!?
12月号 成功する起業家とは、やりきる力と支援者の多さ
ドリームゲートで、広大を中心とする学生と交流して感じたこと
2004年1/2月号 常に「THINK=考えろ」というアメリカの大学、ただ覚えさせるだけの
日本の大学、輩出する学生に大きな格差があるようです!?
3月号 産学連携による大学発ベンチャーの創出に期待!
大学の研究のシーズと、市場のニーズを持つ企業のマッチング
(産学連携)がこれからの地域経済には不可欠!!
4月号 志とは、倫理や道徳だけの問題ではなく、ゼニ・カネの問題、
つまりビジネスとして成功するために不可欠な「実務上の必須事項」だ
5月号 就職活動を意識してアクティブに動き出す学生達/1日秘書や社会人との
交流、メール交換などに彼らのレベルの高さを感じる今日この頃
6月号 コミュニケーションについての考察/コミュニケーションとは、
お互いが話し合うことではなく、聞き合いことではないだろうか?
7月号 広島の観光資源として、是非活用してもらいたい「江田島」!!
2633人の海軍特攻隊の軌跡を見ることで、
特に若者に何か生きるためのヒントを感じ取ってもらいたい!
9月号 広島商工会議所夏期セミナーは昨年に引き続き、
非常に素晴らしいものでした。人生というものは、努力した人に
運という橋を架けてくれる。そして、その運という橋を渡らないと駄目だ。
10月号 広島のいいところって、川の多さというのもあるのですよね! 
基町POP ' La(ポップ・ラ)通り、京橋川ばた通りなど
「川通りの命名プロジェクト」の活動実績が徐々に浸透しているようです。
11月号 ユニクロの柳井さんは当初、株式公開は考えていなかった! 
でも、何かの「道」を決めたときに、起こる偶然(必然)で
人生って決まるのかもしれませんね!
12月号

日本人的な夢の叶え方は、助けたり・助けられたり、
お互いさまの精神かな!? ベストセラーブック「グッドラック」は
「幸運への下ごしらえ」と指摘していますが、
それは回りの人に対する日頃からの接し方ではないでしょうか?

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