| 伊藤秀輔さん 本年最後のメールを頂きました。毎日受け取るメール
を拝見し、大変努力のいる事をされていると感心して います。一番良いのは自分が感じた事、考えた事を素 直に表現されている事です。 これはみやすい様で難しい事だと思いますが、人から の受け入りの言葉でなく、自分の心からのものは人の 心を打つものだと思います。 大塚 和宏さん こんにちは。毎日eマガジン読ませていただいておりま す。ビジネス界で頑張っている人の話を読む(?)のも とても面白いものですね。今自分がしている仕事を見 つめ直すために、いろいろな研修に行ったりします が、こうやって別の分野の情報が入ってくることもまた 新たな刺激になります。 今の仕事に満足することなく、常に上を目指していき たいものです。 山王泰治さん(国際ビジネスコンサルタント) いつもこのメールを楽しみにしています。今日はデジタ ル、アナログという言葉が出ているので、ちょっとメー ルしてみる気になりました。 というのは、船崎さんの文章というか、そのベースの感 性というか、実にアナログ的だと思っていたのです。 ずっーと。生身の言葉で書いていただいているので、 雰囲気や感じがよくわかりますね。以前に記者をされ ていたのもその土壌にあるのでしょうか。 是非その感度を保っていただきたいものです。 船崎さんのフットワークと毎日の「継続」に感心・敬服し ています。 新貝耕市さん(株式会社ジーコム) 小羽田様の紹介で広島eマガジンを送付していただい ている(株)ジーコムの新貝と申します。 最新のホットな広島ビジネス情報をありがとうございま す。毎日の発行ですので大変でしょうが、大変良いサ ービスだと思います。 末田正弘さん 毎日頂いているメールを拝見するたびに、船崎さんの 内なるエネルギーが高まっているように感じます。ご 自分のビジョンが明確になり、潜在意識の中から湧き あがってくる思いが凄く伝わってくる!人を動かす力っ てその人の存在感ですね。 最近の船崎さんに存在感を感じますにはいられない し、いわゆるオーラのようなものがメールからも感じ取 れる。オーラや気の力はすべての人間が持っている 能力のはずなのに使えないでいる人が多い。ご自分 の志、天命を持って生きておられる方には感動したり、 心を動かされたりします。 多田恵子さん(DEPS)
こんにちは。その節は、たのしいお話を聞かせていた だきありがとうございます。広島eマガですが、さっそく に、空き時間を利用して、読ませていただいております。 毎日、あのボリュームを送信されるのは、大変なので はないでしょうか?でも、船崎さんは、苦にはされてな いと、文面より感じております。もちろんボリュームだけ でなく、中身が充実していて、勉強になります。購読を 続けさせていただきます。 |
田中研一さん(ふるがいち社長) 明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願い します。メールマガジンを読みながら いつも関心する のですが、毎日毎日マガジン作成大変でしょう? その 原動力は何ですか? 今年も厳しい1年となるでしょう。 特に広島は色々な情 報楽しみにしております。 読むだけではなく 参加もし たいと思います。 友廣和典さん(友鉄工業社長) いつも、情報をお送り頂きありがとうございます。 このたびは、eマガジン100号発行まことに、おめでとう ございます。毎日最新かつ、中身の濃い情報、また幅 広い話題(特に今回の気の話等)を発信され、我々の ような伝統型製造業の世界の中にいますと、そのスピ ードに驚くと共に、しかし変化の早さに対応して行かなく てはという刺激をいただき、有り難く思います。やはり、 自分のいる世界は、狭いと実感する次第です。 しかしながら、そんな製造業にも、変化の波は容赦なく やってきているのが現状です。中国はじめ海外からの 安い物づくりの流入、国内市場の縮小等、先の読めな いこのごろです。しかし、日本は資源のない国であり、 物づくりや、その技術なしで生きていけない国と確信し ています。いまは、国内にどうやって物づくりを残し、国 内の雇用を守るかが、最大のテーマと考え、戦ってい ます。 そのためには、新技術や、新製品、新サービスを開発 することが一番で、そのためには、違う視点や違う世界 の多くの人との出会いが大切と感じています。事実これ が新製品を生み、我が社の事業の幅を広げています。 また、いろいろと教えてください。さらに、広島eマガジン の輪が広がることを祈っております。草々 濱岡寛次さん 2002年はもっと厳しい年になります。 財政投資で景気 を改善しようという声もありますが、この厳しさは政府の 施策でどうこうなるものではなく、経営者の「力」(能力・ 実力・人間性など)が問われているような気がします。し たがって、企業規模の大小とか、業歴が長い短いとか、 業種業態を問わず、潰れるところは潰れる。 企業間だけでなく、地域間競争でも、サラリーマンの世 界でも、日頃から「力」をつけるためにどんな努力をして いるのか、が問われているような気がします。過去にど んな大学を出たかということではなく、今どんな努力をし ているのですか、ということが問われているのです。 しかし、そういう目で見たときに、やはり船崎様の努力 は光るものがあります。あらゆる所に強烈なファンづくり をしておられる姿は勉強になります。ご当人に言わせれ ば「努力というほどのものではなく、ただ日々の生活を 楽しんでいるだけですよ。」ということかもしれません が、その楽しんでいる姿が周りの人を楽しくさせて集め ていると思います。 渡邊満里子さん(SPACE DESIGN U) いつもメールありがとうございます。私にとっては、通 常とまた、違った空気で、読ませていただいています。 広島eマガジンのトップページに ![]() |