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--------------広島eマガジン
VOL.1925 12.12--------------
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1、2月10日にDREAM
GATE
中国挑戦者祭&交流会
2、「ヒロシマをさがそうー原爆を見た建物」(西田書店)
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1、2月10日にDREAM
GATE 中国挑戦者祭&交流会
DREAM GATE
中国挑戦者祭&交流会の【一般参加者募集】
始まりました!
☆☆☆参加無料!席に限りアリ!お申込みはココから!
http://www.dreamgate.gr.jp/gp07/area/entry_pre.php?area=2
■場所:三井ガーデンホテル
広島市中区中町9-12
http://www.gardenhotels.co.jp/hiroshima/
■時間:13:00-14:00
☆☆☆詳細は、コチラ
http://www.dreamgate.gr.jp/gp/area
書類審査を通過したビジネスプラン7本が激突!今年は、昨
年に増して優れものビジネスプランが登場。ばっちり、ショー
アップして【ぶちおもろい】ビジネスプランコンテストを展開い
たします。
審査後の交流会では、一般参加の皆さんも審査員を務めて
いただきます先輩社長、そしてプレゼンテーターや会場にい
らしたみなさんとコンタクトのチャンス!
熱意・挑戦・出逢い・驚き・感動…こんなにデラックスな時間
を君は、逃すことができるか???
☆☆☆審査員のご紹介
(株)エムビーエス 代表取締役社長
山本 貴士氏
http://www.homemakeup.co.jp/
(有)岡伊三郎商店 代表取締役岡
和正氏
http://www.hanakuso.jp/index2.html
オタフクソース(株) 代表取締役社長 佐々木
茂喜氏
http://www.otafuku.co.jp/
(有)鎌屋 代表取締役 鎌谷
律脩氏
http://www.kamaya-food.com/
(株)カンドウコーポレーション 代表取締役社長CEO 福原
勘二氏
http://www.can-do.co.jp/
(有)キャプデザイン 代表取締役 門内
一生氏
http://cap-d.net/
(有)SOHO総研 代表取締役SOHOコーディネーター 牛来
千鶴氏
http://www.so-so.co.jp/
(株)ちゃネット 代表取締役 益田
智史氏
http://www.cha-net.co.jp/
(株)ハーティア 代表取締役福社長 森
美穂子氏
http://www.heartia.co.jp/
※順不問
☆☆☆想い
一緒にビジネスプランを作ってきた受講生のみなさん。
挑戦し続けるみなさん。
相談者のみなさん。
交流会・イベントで出逢ったみなさん。
指導や講話でご協力をいただきましたみなさん。
支援機関のみなさん。
2年間ありがとうこざいます。
皆様方がいて頂いて、2007年2月10日(土)ドリームゲート
中国のミッションは、ひとまず完了となります。
その後も変わらずに、頑張り続ける皆さんを当方は、
応援してまいります。が…
ドリームゲート中国エリアリーダーとして
【2月10日ファイナル】を迎えさせて頂いきました事…
すべての方に御礼申し上げます。感謝
Revo-lution2006☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
有限会社レボ・リューション
代表取締役 河野上和廣
〒730-0014 広島市中区上幟町5-15
パークリッジM.N 3F 302号
phone:082−502−4855
f a
x:082−502−4805
☆E-mail:gogo-revo-lution@ace.odn.ne.jp
☆H
P:http://www.revo-lution.jp/
☆ブ ロ
グ:http://gogorevo.exblog.jp/
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆Revo-lution2006
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2、「ヒロシマをさがそうー原爆を見た建物」(西田書店)
(読者の方からのメールです)
写真家であった父の最期の仕事は、「ヒロシマをさがそうー
原爆を見た建物」(西田書店)という本をつくることでした。
著者は
山下
和也
井手 三千男
叶
真幹
と仲良さげに3人の名前が並べてあります。
1996年3月に広島市が出版した「ヒロシマの被爆建造物は
語る」という本をもっと読みやすく、というコンセプトで作って
いるのだと、聞いていました。
(この本はカラーの重厚な本だったが、確かに重いのでよ
いしょ。と思わなければ開かないでしょう。)
そして、届けられたこのできたての本を読んでみると
さらりと読み進め、ストンと心に入ってきました。
広島を語る上で外せない、被爆という大事件。
被爆者はどんどん減り、その記憶は地球上から薄れかけて
いるような気がします。そして、どう扱ってよいかわからない・・・。
でもその事件を経験し、そこに在り続けるのが被爆建造物
です。
”広島が担う役割を継承するのは、被爆前にどんな街と暮ら
しがあったかを記録し、「8・6」の前後をつないでくこと。”
−本文より抜粋−
人が体験し、生き残り生き続けたように、建物も、そうだった。
”原爆ドームだけじゃなく”、自分からは語らない建物がかつ
てどんな風に使われていて、広島はどんな街であったのか。
そして、8月6日には建物がどうなったか、緻密な調査に基
づく正確かつ冷静な情報で示してあります。
存外に小さい本の中、そのページを開くと、
自分が当時のその場所に立たされているかのような
錯覚を覚えます。
どんどん記憶が薄れる時代の中で、まず過去を知ってほしい、
と。想像して、そして未来を考えよう、と訴えられたような。
ずらりと並んだ数値データと写真。
でも、それを語るのはやっぱり人間なんです。編者の残され
た2名の方は、名前の順序はいろいろあるだろうが、2人で
井手さんをはさんだんです。とおっしゃっていました。
娘である私だからでしょうか、なんだかこの味気ない本が、
とても温かい本に感じられるのです。
私の感傷はどうあれ、これは本当に埋もれるはずだった真実
のデータを掘り起こた、後世に伝えるべき本だと思うのです。
できれば学生さんにも、広島に住んでいる人もいない人にも、
読んでほしいと思っています。
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メールマガジンを活用した縁づくりに挑戦しています。
目下配信数約700。
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今月は、「来年の方向性」「来年の動き方」などを整理する
タイミングではないでしょうか?
頭の中を整理するためにも、「SI-V」インタビュー・セッションを
おすすめいたします。
http://www.funasaki.net/siv/index.html
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苦言、提言、取材依頼などありましたら、いつでもメールを
いただけたらと存じます。 info@funasaki.net
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広島発日刊有料メールマガジン・広島eマガジン編集長
船崎賀秀 GASHU
FUNASAKI
TEL 082-212-4707 FAX082-212-4501
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