=======================================================
--------------広島eマガジン VOL.1874 10.22--------------
=======================================================
1、新聞情報の活かし方セミナー・10月28日(土)
2、国際貢献のための人材育成講座
=======================================================
1、新聞情報の活かし方セミナー・10月28日(土)

 毎朝、新聞を読んでる方々へ質問です!

「毎朝なんとなく新聞を読んでませんか?
 流し読みをしていませんか?
 今の読み方でちゃんと情報つかめてますか?」

毎朝、朝食時に15分だけ、通勤中の電車の中で30分だけなど、
限られた時間で新聞を読んでる方がほとんどだと思います。
その限られた時間を最大限に活用できる新聞の読み方があり
ます。そして新聞情報の活かし方があります。

セミナーに参加頂きました方々のアンケートでは
「明日から新聞を読むのが楽しみ」
「まったく視点が変わりました」
「もっと若い時に出会いたかった」
「今まで読み飛ばしていた紙面に重要な意味があることがわか
りました」等々のコメントを頂いております。

是非今回セミナーに参加頂き、是非体験して下さい。
そして明日からのビジネスや投資などに活かして下さい。

●開催日  2006年10月28日(土)
●時間   14:00〜17:00(3時間基本コース)
●会場   SOHO国泰寺倶楽部 1階サロン
●参加費  お1人様 1万円
●主催   全国NIE.E指導委員会 広島県統括支部
         <株式会社 OK4U 経済教育事業部>
●講師   全国NIE.E指導委員会 広島県統括支部
           大野 和浩   中島 敏宏

参加希望の方は、下記返信メールをよろしくお願いいたします。

--------------------------------------------
経済記事の読み方・活かし方セミナーに参加します。

お名前:
所属があれば:

=======================================================
2、国際貢献のための人材育成講座

 国際貢献活動に取り組む県内のNGOのネットワーク組織
「NPO法人平和貢献NGOsひろしま」と広島県が協働し、「国
際貢献のための人材育成講座」を次のとおり開講いたします。

 『広島県,県教育委員会,広島市,大学と県内NGOなどが
協働して開催する、実践的な内容の実務者養成の国際貢献
講座(全13回)が開催されます。内容は次のとおり、

 広島県では、広島発の平和貢献を積極的に推進していくた
め、海外での緊急災害発生時、紛争終結時等を睨み、当事
国において、広島の顔が見える支援活動を積極的に展開す
ることを目指し、NGO、自治体、企業、大学等が協働してプ
ロジェクトが行うための仕組みとして、「ひろしま版プラットフ
ォーム(仮称)」を構築することとしております。

 今回その前段として、実施主体であるNGOの支援活動の
強化を図り、現地支援活動の品質向上と更なる県民参加を
促進するため、地域協働リーディングプロジェクト推進事業
の一環として、日本国内では、国際貢献分野の中心で活躍
されている方々を広島に迎え、「国際貢献のための人材育
成講座 in 広島」を開催することになりました。

【講義内容】
 1 地域発の国際貢献の方向性
 2 組織運営マネジメント
 3 NGO支援制度のあり方と活用実践
 4 企画・事業計画の形成
 5 企業連携(企業の社会貢献)
 6 資金調達マネジメント
 7 実践事例T(事業品質の向上)
 8 実践事例U(執行体制と事業管理)
 9 国際機関とNGOの連携T
10 実践事例V(危機・安全,健康管理)
11 国際機関とNGOの連携U
13 広島発の国際貢献の可能性(オールジャパンの取組み)

【開催期間】 10月28日〜12月16日
【申込先】 平和貢献NGOsひろしま
 ngos@mx6.tiki.ne.jp  tel:082-511-3180

【共催・後援等】外務省、UNHCR、WFP、UNITAR、JICA、
広島県教育委員会、広島市、広島大学、広島経済大学、
広島市立大学など

【定員】 50名
【詳細情報】
http://www.pref.hiroshima.jp/soumu/kokuki/jinzai_ikusei/index.html

=======================================================
メールマガジンを活用した縁づくりに挑戦しています。
      ★      ☆       ★
苦言、提言、取材依頼などありましたら、いつでもメールを
いただけたらと存じます。  info@funasaki.net
      ☆      ★       ☆
広島発日刊有料メールマガジン・広島eマガジン編集長
船崎賀秀 GASHU FUNASAKI
TEL 082-212-4707  FAX082-212-4501
yoshihide@funasaki.net
http://www.funasaki.net/
★ブログサイトです。  http://plaza.rakuten.co.jp/yoshihide/


広島eマガジン、2006年のバックナンバー・インデックスに戻る

広島eマガジン、トップページに戻る