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--------------広島eマガジン
VOL.1747 6.17---------------
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文章を書くときには常に相手を意識すること
昨日、文章講座を開催しました。早速、感想メールをいただ
いています。
http://plaza.rakuten.co.jp/yoshihide/diary/200606170000/
今日は文章講座本当にお疲れ様でした。そして、参加させて
いただき、誠にありがとうございました。
前回の文章講座で学んだことが、実は実習中に活かせたん
ですよ。ちょうど、『少年の主張』(小学・中学代表が町民の前
で自分の夢や目標等を読みます)のために、生徒たちが作文
を書く時間がありました。
いきなり、いくつかのテーマを出されて書くように先生が指示
をされていたのですが、やはり、文章が書けないんですね。一
人ひとり、書き出した文章やテーマを読み、質問をしたりすると
書き始める生徒が増えました。
生徒の考えを引き出すことを意識できました。
今回の文章講座では、前回と違った自分がいることに気づき
ました。やはり、自分の中で何かが変わっています。
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おはようございます。昨夜はお世話になりました。早速ですが、
感想をお伝えします。
正直、部屋に入った瞬間、場違いな所に来たなと思いました。
おまけに若い子まで名刺を持っているとは「何だこれ」ていう感
じでした。しかし、年配者としてこれでは駄目だと思い、名刺交
換頑張りました。
どういう流れになるかは分かりませんが、若い者から学ぶの
精神で次回にも参加したいと思います。宜しくお願いします。
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下記は、メールをいただいたのではなくて、株式会社ザメディ
アジョンCEOの山近義幸さんが総管理人をされている、
http://www.mediasion.co.jp/
「ビジネスエグゼクティブプログラム」(=キーワードは゛気づき゛
゛継続゛゛アウトプット゛。毎日、日経新聞を読んでの気づきを投
稿し、コメンテイターの方々がレスします。学生や若手ビジネス
マンなどが受講)のメーリング・リストにアップされた文章です。
http://www.geocities.jp/executive_program1122/
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昨日、広島で行われた船崎賀秀さんの「文章(のすすめ)講座
vol.3」に参加させて頂きました。そこで印象に残ったポイントが
2つあったのでアウトプットします。
ひとつめは、文章を書くときには常に相手を意識すること、と
いうことです。
自分が「何を」「誰に」伝えたいかを考えることが大切で、それ
がきちんと実現できているかどうかを意識することが「いい文章」
を書く秘訣だということでした。
そしてふたつめは、とにかく練習を重ねること、ということです。
ひとつめの「いい文章」を書けるようになるためには訓練が必
要なので、まずは書いてみて人に読んでもらい、そして自分が
伝えたいと思っていることがきちんと伝わっているかどうかの確
認をし、さらにもう一度書いてみる、という繰り返しが大切だと理
解しました。
仕事で文章を書いているとなかなかひとつめが実現できずに
苦しむ場面が多くありますが、苦しんでいるだけでは進まない
ので、やはりコツコツと練習することが大切だと改めて気づかさ
れました。そのためにもエグゼもできるだけ…。努力します。
色々なご縁も広がり、とても有意義な時間でした。
エグゼの皆さんも、可能であれば是非一度広島での勉強会な
どに参加なさってみて下さい。たくさんたくさん得られる素敵なも
のがあるはずです。
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メールマガジンを活用した縁づくりに挑戦しています。
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苦言、提言、取材依頼などありましたら、いつでもメールを
いただけたらと存じます。 info@funasaki.net
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広島発日刊有料メールマガジン・広島eマガジン編集長
船崎賀秀 GASHU
FUNASAKI
TEL 082-212-4707 FAX082-212-4501
yoshihide@funasaki.net
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★ブログサイトです。 http://plaza.rakuten.co.jp/yoshihide/
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