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--------------広島eマガジン
VOL.1536 11.18--------------
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1、18日・19日に「ひろしまビジネスフェスティバル」
2、11月23日「ひろしま国際平和フォーラム」
3、昨日の感想メール(納得できる自分をつくればいいじゃないか)
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1、18日・19日に「ひろしまビジネスフェスティバル」
本日と明日、広島県産業会館西展示場で広島商工会議所青
年部の主催により「広島発・元気秋の陣・第6回ひろしまビジネ
スフェスティバル」が開催されています。
http://www.h-yeg.jp/
時間は午前10時から午後4時まで。青年部会員企業はもとよ
り、会員企業以外の数多くの出展企業などのほか、ビジネスプ
レゼンテーション、ビジネスマッチング、商談コーナー等の内容。
お得がいっぱいの福引き大会、お祭り気分のスーパーボール
すくい、射的、綿菓子などのコーナーもあり、家族連れでも楽し
めるイベントも盛り沢山です。
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2、11月23日「ひろしま国際平和フォーラム」
「ひろしま国際平和フォーラム」シンポジウムの開催について
1 日時
平成17年11月23日(水・祝日)13:00〜17:00
2 場所
広島平和記念資料館(東館)地下1階メモリアルホールほか
(広島市中区中島町1番2号 平和記念公園内)
3 テーマ
「広島発・つくる平和−何を学び,教え,どう活かすのか−」
広島で、国際協力や国際理解の分野,また現在の地域紛争を
考えたり、それに向き合う教育のあり方を模索している先生、
学んでいる生徒、学生が、海外の復興支援現場で活動している
人々と話し合うことで、広島が国際協力や海外の復興支援に力
を注いでいくことの意義を改めて確認し、広島発の平和貢献で
求められている支援のあり方やあるべき姿は何か、活動を支
える広島の人材育成のためには、どんな教育が必要なのかな
どについて共に考えていきます。
4 プログラム
(1)第1部 パネルディスカッション
(2)第2部 交流分科会
テーマ:
「国際交流からつくる平和へ〜今何が行われ、何が必要なのか」
分科会1:主に教員、一般向け
分科会2:主に高校生、大学生向け
5 パネリスト
藤原帰一(東京大学大学院教授)、大芝亮(一橋大学大学院教
授)、水本和実(広島市立大学広島平和研究所助教授)、篠田
英朗(広島大学平和科学研究センター助教授)、山田哲也(椙
山女学園大学助教授)、佐渡紀子(広島修道大学助教授)、川
村健一((社)中国地方総合研究センター客員研究員)、花井
淳一(JICA中国業務第二チーム長)、後藤昇(広島県国際企
画室事業調整監)
6 主催等
主催:広島県、独立行政法人国際協力機構(JICA)中国国際
センター
共催:ひろしま平和貢献ネットワーク協議会
後援:広島県教育委員会、広島市、広島市教育委員会
7 その他:入場無料
8 お問い合わせ先
広島県国際企画室 пF082-228-3046
soukokuki@pref.hiroshima.jp
今、旬の国際政治学者の藤原帰一東京大学大学院教授らと
直接意見交換ができます。
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3、昨日の感想メール(納得できる自分をつくればいいじゃないか)
本日も 深いメッセージを ありがとうございます。
>世の中には、事実以外何もない。今の自分を作ってきたのも
>今の自分の環境を作ってきたのも、自分以外にない。憎まれ
>る自分がいたならば、それもまた、自分が作ってきたもの。
沁みいりすぎる 言葉ですね。
もし 今の自分に 嫌気がさすのであれば
これから 納得できる 自分を つくればいいじゃないか
そんな 深い 優しさを 感じ入ります。
わたしも これまで 何人かの 友人を 傷つけてきました・・・
そして、 傷つけた 自分を さらに責め 愛すべき自分をも
傷つけようとしている 自分を 感じることが 多々あります。
>
今日1日 自分の決心を守ろう
> 今ここで 自分の決心を守ろう
> 決心の浅い 自分のために
>
>
「命を使って何がしたいのか?」
私も 熟考します。
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船崎賀秀 GASHU
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