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-------------広島eマガジン VOL.1207 12.24---------------
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1、シルバーカーを広島一品揃える「楽々屋」
2、「ものいろ展17's」 28日までガレリア・レイノで開催中
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素晴らしい人生をおくるために
心を高める、経営を伸ばす(稲盛和夫先生、PHP文庫)より
(60、61頁)「心の次元を高まる」/人生も人間模様も同様です。
それは単純な事実とは、実は自分の心です。自分の心の投影
が、複雑で困難な現象をつくり出してしまっているのです。
複雑な現象の中に、真実を見いだすには、自分の心の次元
を一つ高めるしかありません。
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1、シルバーカーを広島一品揃える「楽々屋」
ふれあい人情交差点「よろず生活館・楽々屋」(広島市南区
荒神町3-12、TEL・FAX
082-261-4406)は、シルバーカーを広
島一揃えているそうです。
http://funasaki.net/tk/20041224/
高齢者がシルバーカーを購入する際に「実物が見たい」、「実
際に触ってみたい、操作してみたい」、「実際に押してみたい、
動かしてみたい」という三大要望に応えるもので、常時在庫の
アイテム数は約100台。
販売価格は平均すると周辺相場よりも1割5分ほど安価に設
定しており、また遠方の両親や祖父母へのプレゼントに対応
するために、ホームページでの通信販売も受付中。
http://www.hiroka-g.co.jp/raku2-web
ふれあい人情交差点「よろず生活館・楽々屋」は、主な顧客
層を50代以上に設定し、家庭用品、生活雑貨、ペット用品、
介護用品等の日用品を揃えたショップ。
単に商品を販売するのではなく、名前の通り「楽しく、楽なお
買い物」を基本コンセプトとして、次の2点を重視した店舗運営
を行っています。
1、最近失われつつあるお客様との、またお客様同士のコミュ
ニケーションを大切にする店創り(コミュニケーションスペー
スの設置等)
2、年齢層向けのコンビニエンスショップ(バリアフリー対応、
適度な広さ、見やすい陳列、休憩スペース等)
将来的には、地域の便利屋さんとして家事代行等のサービス
業務を展開し、小規模な小売店が低迷する中で、物販とサービ
スの提供・地域のコミュニティスペースを融合させた新たな業態
の確立を目指しているようです。
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2、「ものいろ展17's」 28日までガレリア・レイノで開催中
広島芸術専門学校の講師、学生有志17人による作品展が
広島市中区大手町3丁目7-3地階のガレリア・レイノで開催中。
発端は今年6月、広島芸術専門学校2年ヴィジュアルデザイ
ン科にポスターの依頼が来て、そのポスターは「国際音楽の
日記念フェスティバル広島」で制作費をいただくことになった
こと。
そのお金を学生達に還元しようという思いで作品展を開催。
ジャンルにこだわらず、それぞれの「もの」や「いろ」を表現し
ており、ひとりひとりのスタイルを楽しんでいただきたいそうで
す。
下記画像は、私が広島芸術専門学校で非常勤講師として
「メディア論」を教えた子達の作品です。
http://funasaki.net/tk/20041224/index2.html
真ん中の作品名は、「diary
word」
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昔の日記に書いてあった。誰の言葉だったのだろうか?
Live
as if you were to did tomorrow.
Learn as if you were to live
forever.
明日死ぬつもりで生きよ。永遠に生きるつもりで学べ。
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この作品をつくった彼女の生き方の目標だそうです。
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ムページアドレスを添えて返信メールをいただけたら幸いです。
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このメディアには、魔法をかけているつもりです。
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中学2年生のときに、物書きになることを目標に掲げ、ついに初
めての単行本を出版。現場での仕事20年余りの経験をこのメデ
ィアの裏側に潜ませ、これを読むことで文章を読む力と、文章を
書く力の向上につながるという魔法をかけているつもりなのです。
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広島発日刊有料メールマガジン・広島eマガジン編集長
船崎賀秀 GASHU
FUNASAKI
携帯電話 090-2290-2345
TEL 082-212-4707 FAX082-212-4501
yoshihide@funasaki.net
http://www.funasaki.net/
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