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-------------広島eマガジン VOL.1173 11.20--------------
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1、アナウンサーは、「えーと」「あのう」などを言わない
2、清水英雄のダイナミック有賀燈チャリティー講演会の案内
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1、アナウンサーは、「えーと」「あのう」などを言わない
昨日「廣島・非凡塾」が開催され、ザ・メディアジョンの会長であ
り、山内総研のチーフコンサルタントである山内博晶さんの心が
とっても温まる講演を聞かせていただきました。
・名刺交換したら、相手の名前を7回言いましょう。それだけ言え
ば覚えます。7回の意味は、ラッキー・セブンだから・・。
・話す時は、相手の目を見てください。それが恥ずかしいようでし
ら、眉間、のどぼとけを見て下さい。
・声質は「ソ」か、「ラ」を使う
・表情は「イ」の表情。イの音を出すと陽気になる。生き生きする
ためには、「イ」の言葉を使いましょう。
・ありがとうを分解すると、あ=明るく、り=立派、が=頑張る(目
標に向けて頑張ること。まずは目標が必要、それもいつまでに
どうやってということも大事)、と=尊い(親に感謝するという意
味)、う=嬉しい
・ついてる、ついてる、だから、努力するんだ
・アナウンサーは、「えーと」「あのう」などを言わない
これが、私も課題でした。「間」として「えーと」と言ってきたつも
りではありますが、考えてみたら山内さんの言われる通り無駄
なものですよね。
では、どうすればいいかと思い、今日気がついたのは「そうか、
本当に間を置けばいいんだ」ということ。そうすれば、早口にな
ることもなく、えーとなどの余計な事を言わずに、必要なことを
聞いていただいている方に伝えることができるのではないかと
思います。
皆様それぞれ、人前で話をする機会があるでしょうから、こう
いったことに気をつければということで、ポイントを若干、紹介さ
せていただきました。
そして下記は昨日、山内さんもお薦めの清水英雄さんの講演
会のお知らせです。
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2、清水英雄のダイナミック有賀燈チャリティー講演会の案内
聴衆の元氣、勇氣、陽氣の(参氣)を引き出すオンリーワン
講演家。迫力あるその言霊(ことだま)講演は多くの人々の感
謝・感動・感激(三感現象)を喚起する。
「ありがとう」の五文字の言霊に普遍的本質を見い出し、難
しいことを易しく、ユーモアをもって解き、優しくも力強い語り
口、笑顔、人柄、風韻で出合ったすべての人々にかけがえの
ない示唆を与えている。
2004年12月5日(日曜日)
開場/12:30 講演/13:00〜16:00
会場/エソール広島 2F
多目的ホール
広島市中区富士見町11-6 TEL
082-242-5252
入場料/2,000円
プログラム
第1部 サンキュースピーチ
第2部 講演「ピンチはチャンスだ! ありがとう」
主催=広島ありがとうの会
後援=ありがとうインターナショナル
問合せ=広島ありがとうの会事務局(有限会社ハートウェア内)
TEL
082-541-3315
heartware@par.odn.ne.jp
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このメディアには、魔法がかかっていると思います。
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中学2年生のときに、物書きになることを目標に掲げ、ついに初
めての単行本を出版。現場での仕事20年余りの経験をこのメデ
ィアの裏側に潜ませ、これを読むことで文章を読む力と、文章を
書く力の向上につながるという魔法がかかっていると思います。
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広島発日刊有料メールマガジン・広島eマガジン編集長
船崎賀秀 GASHU
FUNASAKI
携帯電話 090-2290-2345
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