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--------------広島eマガジン
VOL.471
12.15----------------
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1、昨日の広島市立大学の1年生からの感想メール
2、広島市立大学の19歳、女子大生からの訪問レポート
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1、昨日の広島市立大学の1年生からの感想メール
面前、それも見ず知らずの人たちの前で生まれて初めて、自分の
夢を語りました。そのことで実感したことが、それはそんなに難しい
ことではないということ。そして、上手な言葉でなくても伝わるという
こと。
何より嬉しかったことは、認めてくれる人がいたこと。それも「君な
ら(夢を叶えることが)できるという、言葉をいただきました。言葉に
出来ない感情がそこにはありました。「起業するという夢」に語るこ
とで一歩近づいた気がしました。
期待してくれてる人と、支えてくれる人がいることは嬉しさでもあり、
プレッシャーでもあると思う。起業すること、簡単ではない。むしろリ
スクのほうが大きいと思う。だけど、期待してくれる人と支えてくれる
人がいる限り、何処までも走ろうと思う。
人が運転する車に人生を預けるぐらいなら
自分が運転する車に自分の人生を賭けたい
目標は世界一のドライバー。
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2、広島市立大学の19歳、女子大生からの訪問レポート
起業家志望の女子大生が、自分の夢の形に近いところ「Art
Space
HAP」を本日訪問し、その代表の木村さんに話を聞かせていただき、
そのレポートが届きました。
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木村さんはとても感じのイイ素敵な女性でした。やはり19才ですとい
うと驚いていましたが(笑)、HAPは私のいつか作りたい空間そのもの、
と言うのが感想ですね。
カレンダー販売の期間中だったのですが、こじんまりとした白い空間
を個性という色が埋めていてアートな気分を楽しむことができました。
船崎サンの言っていたとおり夢を実現している人と会うのは凄いイイ経
験になります。将来、こういうアートや音楽、カフェなどの複合をプロデュ
ースしたいと話すと、本業として経営するのは正直難しいと言っていま
した。
ニ足のわらじは履けないということでしょうか。でも、アートのみではよ
っぽど有名な人を常に呼ばないと採算がとれないとも聞きました。その
辺は、いかに集客を工夫出来るかだと思います。まだまだ野望をねらな
いといけません。
イキナリの見知らぬ大学生からのメールに応じて会ってくださった木村
さんには感謝です。今度は今日作品を出していたアーティストさんに会い
に行きたいと考えています。良い日になりました。
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