HIROSHIMA NET MAGAZINE 11/17
ニューヨーク デイドリーム
はっきりいって、不完全燃焼です。
確かにアートっぽい映画ですが、何か雰囲気だけで、作られていて、
ちょっと物足りなさを感じました。
スライディング・ドア
何とまあ、意味不明な映画でしたが、
たまには、こういう映画もいいかもしれません。
アメリカ映画ではなく、イギリス映画なんだと思います。
実は余り、おすすめできません。
こういう映画についていける人って、少数なのではないかと思います。
モンタナの風に抱かれて
心に染みる名作映画です。
ムーラン
やっぱり、いいんですよね。
あの最後の盛り上がるシーンで、ちょっと涙ぐんでしまいました。
自分に一体何ができるのか、そして、自分を本当に発揮する瞬間があります。
それまで、ひたすら、どんな辛くても、チャンスに向けて、努力を続けていたら、
光輝く瞬間があります。
あなたの思いを、希望を、実現する時に向けて、
何でもない今日一日があります。
トゥルーマン・ショー
とっても、よく出来ている映画で、びっくりしました。
勇気を持って、前向きに生きていくかっこよさがありました。