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HIROSHIMA NET
MAGAZINE・広島ネットマガジン◆◆◆
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7月13日号(通巻第236号)
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■1、ライフ・レポート
その69・東京と広島との格差、関連性
■2、ホーム・レポート その69・ドクターキットで遊ぶみいな、しいな
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☆ライフ・レポート その69・東京と広島との格差、関連性
今週は、東京との関わりがいろいろとある1週間でした。まず、月曜日は
東京都港区赤坂の石垣記念ホールで開かれた「コーディネート活動支援
事業補助金交付説明会」に参加してきました。私たちは、NPO法人・広島
経済活性化推進倶楽部をコーディネート機関として申請し、テーマは「ペ
イオフ時代を見据えた中小企業の資金資本政策における「七人の侍」に
よるコーディネーション活動」。この補助金は、全国で240案件が提出され、
そのうち72案件が採択されています。
http://www2.chuokai.or.jp/hotinfo/coodi_14.htm
翌火曜日は、東京のある会社の会議に参加。韓国や台湾から製品を取
り寄せ、それをアレンジして、東京や広島で展開していこうというもので、安
くていい製品を国内ではなく、海外から探してきて、それで競争力をつけよ
うという発想をちゃんと形にしようとしている、そのスピード感はさすがに東
京の会社のポテンシャルだなあと思いました。
昨日は、午前中に東京からある財団法人の主任研究員の方と、日本最
大手の広告代理店の営業の方が二人で、広島の状況を調査しに、この事
務所に来られました。広島でイベントを開催するにあたって、コンセプト作り
をしておられますが、私がいろいろと広島の状況についての伝えたら、結
構見えてきたとのこと。話の内容や質問感覚など、そして理解力ももちろ
んのこと、さすがにレベルの高い方々だなあと思いました。
それと、夕方はやはり東京の出版社の社長さんを広島のあるところに紹
介していたのですが、この社長さんもまあ、氣さくで非常に能力の高い方
で、いつもいろいろな学びのある方です。広島のことを中心に書いている
「広島eマガジン」ですが、この社長さんと、上記の代理店の方が購読して
いただくことになり、徐々に東京にも広がっています。
その社長さんのおすすめで、昨日氣功の個人セッションを受けてきました。
私の成功、商売繁盛を邪魔している二人の良くない氣を出していただき、
その代わりに、商売繁盛の「塩乃義胡子様」というえびす様を入れていただ
きました。
その氣功師の先生からも、「あなたはいまの商売をどんどん、突き進むしか
ないですかね」と言われました。「広島一、日本一になるために、私たちも支
援いたしますからね」とも言われ、大いなる勇氣をいただいた次第です。
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☆ホーム・レポート その69・ドクターキットで遊ぶみいな、しいな
7月9日が長女のみいなの誕生日で、先週の土曜日、6日に誕生会を
行いました。みいなへのプレゼントである、布おもちゃのドクターキットと
バスケットキットを、メーカーやショップ様の大変なお世話をいただき、当
日の夕方、宅急便で届きました。
さっそく、誕生会が終わって、みいなはそのドクターキットでもって、次
女のしいなが患者さんになって、お医者さんごっと。「しいなちゃん、どこ
が悪いのですか?、じゃあ、包帯しましょうね」とか言ったり、「はい、次
の患者さんは、ママですね」とか、いったり、すっかりお医者さんになって
いました。
布の注射器で、しいなやママに注射をしていました。その翌日、みいな
が寝ている夜のこと、今度はしいながその布の注射器で、ママに注射し
ていました。
