9月24日号(通巻第210号)
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■1、ライフ・レポート
その44・広島エンジェルズ・フォーラムのお礼
■2、ホーム・レポート その44・木馬のうえのうんこ
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☆ライフ・レポート その44・広島エンジェルズ・フォーラムのお礼
9月19日の私たちのイベント「広島エンジェルズ・フォーラム」にご参加、また
ご支援、応援していただいた多くの皆様方、本当にどうもありがとうございま
す。主催者側が言うのも変な話ですが、本当にいイベントになったのではな
いかと思います。多くの方々から、お褒めの言葉やメール、メッセージをいた
だき、心から感謝しております。
仲のいい友人は東京で見たプレゼンテーションよりも、とってもいいプレゼン
だったとか、見事なパネル・ディスカッションだったとか、有り難いお言葉を
沢山いただいております。昼の部が180名、夜の交流会が80名以上の方に
ご参加いだいたようです。当初、長いスケジュールを心配していましたが、
決して飽きさせることなく、非常に内容の濃いものになったのではないかと
思っております。
私が直接壇上に立ったのは、パネル・ディスカッションのコーディネーター
役として。本当は非常に心配でした。自分にそんな大役ができるのかどうか。
でも、日本エンジェルズ・フォーラムの井浦代表さん、エル・ピー・エル日本証
券の米田社長さん、リクルート アントレの野村編集長さん、加藤理事長さん
も含めて皆さん、本当に心が優しい方ばかりに助けられてとてもいいディス
カッションとなりました。
皆さん、本当に賢い方ばかりで、自分が話さなければならないこと、自分が
どうして、いまここにいるのか、どんな発言をすれば集まった人に対して満足
していただけるのか、そして、それをディスカッションの全体イメージの中で
図られていて、本当に凄い方ばかりのコーディネーターをさせていただいた
ことに感謝するばかりです。
交流会でも、皆さんが、今日のイベントは良かったと口々に言っていただき、
これまでの私たちの苦労が報われて、本当に良かったです。でも、問題は
これからです。とにかく、一つのアクション、僅かかもしれませんが、風は起こ
しました。その発展をどのようにしていくか、そして私たちの行動が何かしら
広島に影響を与えることができるかどうかは、始まったばかりです。
翌日の朝のミーティングの話題になったところや、当日参加できなかった
人を含めてビデオで勉強会を行うというところの話が入ってきています。広島
経済を活性化に寄与できればと願う私たちの動きはいま、正にスタート時点
に立ったのです。
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ベンチャー時代への警鐘
●〜“ホンモノ”のベンチャー企業“ホンモノ”の経営〜●
全国津々浦々、ベンチャーブームに沸く日本列島であるが、そこには落とし穴
がある。ホンモノのベンチャー企業は単なる知識からは生まれない。ましてや資
金さえ提供すれば育成できると考えるのも短絡的である。たぐいまれな企業家
精神とハングリー精神、そして幸運な出会い、戦略的決断を持ってしてはじめて
成功への切符が与えられるのである。“ホンモノ”のベンチャーとは何か?ITセキ
ュリティ分野において世界最高水準の技術集団に育て上げたベンチャー起業家
とその燃える集団を指導してきた凄腕コンサルタントを招いて“ホンモノ”の企業、
ホンモノ”の経営を語って頂きます。(馬上清治)
●第1部 セミナー
『グローバルな視点でベンチャー事業を創造する』(20分)
〜最新情報―シリコンバレー・ベンチャー企業と戦略的アライアンスを結ぼう
講師 馬上 清治
『21世紀の本物経営とは!』(30分)
講師 原田 虔一郎
●第2部 パネルディスカッション
テーマ ベンチャー時代への警鐘(70分)
〜“ホンモノ”のベンチャー企業“ホンモノ”の経営〜
馬上 清治VS原田 虔一郎VS荻原 司
●第3部 懇親会(80分)
軽いお食事とお飲み物をご用意しております。
(立食形式・フリードリンク制)
●スケジュール
開催日程 : 2001年9月25日(火) 17:30〜21:00
開催場所 : アステールプラザ(大会議室)
〒730‐0812 広島市中区加古町4−17
TEL:082‐244‐8000(代).
料金 : 6,000円
(セミナーのみご参加の場合2000円です)
●共 催 株式会社 ミックス ・ 株式会社 ハー・ストーリィ
●後 援 縄 文
塾
※お問合せ先 テクノファ中国コンサルタンツ株式会社
〒730‐0017 広島市中区鉄砲町1‐20 ウエノヤビル10階
TEL:082‐511‐1363 FAX:082‐511‐1362 岡本まで
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☆ホーム・レポート その44・木馬のうえのうんこ
今年の12月で2歳になる、下の娘のしいな(椎菜)が最近、特に面白いです。
昨日、例によって、広島市森林公園で遊んでいましたが、昆虫館の中で、妖精
の映像を見ていた際に、その台の上でいきなりシーシー。その時まで、私は
オムツをしていないことを知らなかったので、台をティッシュで拭き、トイレに
行ってお尻を洗って、オムツをはかせました。
いつも、オムツと着替えの服とパンツをそれぞれ、1つずつ持っていますが、
困ったことに、その後、草の上で遊んでいたら、しいなが「うんち」って言うんで
す。まさか、オムツが2つ必要になるなんて思っていませんから、替えは持って
いないし、どうしようかな。これは、帰りはしいなはオムツなしで車に乗せなきゃ
と考えました。
でも、よく見ると、しいなのうんちはお尻の間に小さいのが挟まっているのです。
そこで、その場でしいなのオムツを取って、ティッシュで取って、オムツにはうんち
が付くことなく、済みました。
そして、今日は寝る体制に入っていた、しいながしっこかうんちをしたいような
ので、妻がトイレに連れていったら、しっこしか出ませんでした。でも、妻が
「しいなちゃん、うんちしたがっているようなのになあ」と言った後で、しいなが
歩いていた間に、木馬があって、その上にちょこっと、しいなの黒いうんちが
ありました。毎日、こうしてちゃんとうんちをしてくれるのは、実は親として
非常に有り難いことなのです。
